書籍
谷口雅春師の書籍のうちすでに絶版になったもの、初版をはじめとして販売いたします。
古いものは歴史的仮名づかい書籍です。日本の良き古典を違和感なく読めるようになると思います。
買い逃した書籍をお探しの方、一度商品リストを覗いてください。絶版になってなかなか手に入らなくなったものから比較的新しいものまでいろいろと取り揃えています。
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生長の家
「生長の家」とは、もともと谷口雅春師が昭和五年に発刊された
哲学的、宗数的な月刊誌の題名ですが、この雑誌を読んで治病や運
命改善など様々な”奇蹟的”な体験が続出したため、
雑誌の内容に
共鳴する人々が「宗教」として見るようになり、やがて社会的にも
宗教団体として認知されました。
文書による伝道を基礎にして発展
してきた教団で、その教義は谷口師の主著『生命の実相 (全四十
巻)にまとめられています。また現在も、六種類の機関誌(発行部
数・約三百万部)をとおして、
全国の人々に教えを伝えています。
谷口雅春
谷口 雅春(たにぐち まさはる、1893年11月22日 - 1985年6月17日)は、新宗教系教団・生長の家創始者(初代総裁、生長の家では「教祖」「開祖」という名称は用いられない)。
兵庫県神戸市兵庫区鵯越出身。
旧名=正治。早稲田大学文学部英文科中退。
その生涯の著作は400冊以上に及び、主著『生命の實相』(頭注版全40巻、愛蔵版全20巻、初版)は通算1,900万部を超え今も多くの人々に読み継がれている。
他に『新版真理』全11巻、『新選谷口雅春選集』全20巻、『新選谷口雅春法話集』全12巻等、多数の著書(「聖典」と称される)がある。
またその他にも、彼が受けたとした33の神示(総称して『七つの燈臺の點燈者の神示』)や自由詩の形態を取る「聖経」として『甘露の法雨』『天使の言葉』『続々甘露の法雨』などがある。
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